“985 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2017/04/03(月) 16:07:31.53 ID:d0sUTKRI.net昔は赤ちゃんが生まれると、 産湯(うぶゆ)と言って、すぐ風呂に入れて洗ってた 986 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2017/04/03(月) 16:17:28.17 ID:6MohQxKG.netというと、今は違うのか? 生まれてばかりは脂まみれ、羊水まみれだから洗わないと大変だろう。 987 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2017/04/03(月) 16:31:31.04 ID:d0sUTKRI.net>>986 いや、その脂は胎脂(たいし)といって、 赤ん坊の体温低下を防いだり、皮膚を細菌や乾燥から守る役割をしてるの だから洗ってしまわず、胎便や血液などの汚れを軽く拭きとるだけにしている 本格的に洗うのは生後3~4日経ってから 他にも、 ・おむつは1歳までにとれるのが正しい→3~4歳までにとれればいい ・離乳食は、果汁などを与えて徐々に母乳を減らしていく →生後数カ月で果汁を与えるのはアレルギーのもとだからしない 慣らしとかいらない、いきなり粥からどうぞ 断乳は親からするのでなく、自然に欲しがらなくなるまで与えていい ・赤ちゃんに日光浴をさせると健康に良い →紫外線の害を考えて、日蔭の「外気浴」を中心に ・おしゃぶりは早く卒業させよう →鼻呼吸の習慣をつけるためにもおしゃぶりは必要 など、科学的な分析の結果、いろんな常識が変化してきてるので、 いわゆる「おばあちゃんの知恵」がアテにならなくなってきている現実”
— ヒロイモノ中毒 昔は赤ちゃんが生まれると、産湯(うぶゆ)と言って、すぐ風呂に入れて洗ってた (via sukekyo)
